JUGEMテーマ:グルメ

先日出張で苫小牧へ

苫小牧漁港にあるマルトマ食堂は、いわゆる漁港の食堂だが、すごい人気らしい

いざ行ってみると、平日の11時過ぎにも関わらずすでに行列

15分ほど待って店内に入ると、サインがぎっしり!

 

 

名物のホッキカレーとマルトマ丼を頼んだ

それがたっぷりのホッキが入った大盛りのカレーと海鮮丼

海鮮丼は旬の魚がたっぷり入っていて1300円とは信じられない安さ。

 

確かにこれは人気が出るのがわかるな〜

金土は限定でホッキシュウマイがでるようで、食べたかったが、おなか一杯なのであきらめた

 

なかなか機会がないが、またぜひ行ってみたい。

 

JUGEMテーマ:アート・デザイン

先日、芸術の森美術館に五十嵐威暢さんの世界を見に行った。

五十嵐さんは世界的に有名なデザイナーで、アメリカで活動をしていた。企業のロゴマークなども多く手掛けていたのだが、近年、生まれた北海道の戻ってきて彫刻家として活動をされている。

 

そのグラフィックから彫刻までを網羅した展示だった。

 

彫刻部門からは写真をとることができる。

 

 

 

紅葉と共にみる彫刻はすごく素敵。

光と影がより彫刻を一層光らせている。

JUGEMテーマ:旅行

週末、赤平に行って食のタンタンまつりに行ってきた

こちらは炭鉱があった場所にセミナーセンターができた。

 

そこで午前中はセミナーを聞いた。空知地方の市長さんたちがきて、ドイツルール地方に行ったときの話などが聞けた

 

 

その後はお待ちかねの炭鉱グルメ!すでにすごい人!

特に美唄やきとりのお店はずっと行列が絶えなかった

 

 

この日は11月とは思えないほどいい天気

石炭ストーブの前でガタタンラーメンとホットワイン

ガタタンは、赤平の炭鉱グルメで、ホルモンと野菜を味噌で煮ている。ガタタンは何店も出店しており、それぞれに味が違う。

 

少したってからビールと夕張名物のカレーラーメン

このカレーラーメンはちょっと薄い味付けで残念だったが、体があたたまった

 

立坑前のステージでは水曜どうでしょうのミスターこと鈴井貴之さんのトークショー

鈴井さんは赤平出身で、現在赤平に広大な土地を買って住んでいる。

 

秋まで開催されていた赤平アートも開催されていた。

充実した1日だった。

 

JUGEMテーマ:旅行

JUGEMテーマ:グルメ

大満足の夕食が終わり、部屋で黒豆茶を飲みながらくつろぎ、9時くらいになったので、折角だからバーに行こうと2階へ

こちらはすすきのにある一慶のマスターがいるバー

一慶は映画探偵はバーにいるの監修を行っているほどの有名なバーなのだ。

店内は暗く、ライトアップされた原始林が北海道らしいロケーション。

 

折角なので、ショートでおまかせでカクテルを作ってもらったところ、カボスのカクテルを作ってくれた

さっぱりとした柑橘の香りとキリリと辛口の飲み口でとってもおいしかった。

バーからの眺め

時間が遅くなるとライトアップも抑えめになり、ぐっとムーディー

 

聞くと、ここにいるとシマフクロウやキタキツネ、タヌキなどたくさんの野生生物が通るとか。

確かにここならどれが出てもおかしくない手つかずの自然が広がっている

 

もう1つのカクテルは一慶名物のカルアミルク

泡を均一にするため、シェイカーを振るってくれ、生クリームが入っているのでとってもなめらか

これはおいしい!

丁寧に作られたカクテルをここで飲むのは贅沢な時間だな〜

部屋に戻り、シマフクロウを部屋から探した。

 

翌朝、気持ちよく目が覚め、朝風呂に。いい時間だな〜

 

翌朝も天気が良い。

朝食は和食だが、サラダ、飲み物はビュッフェ形式になっている。

塩、オリーブオイル、ドレッシングなども自由に選べる。

 

 

そして運ばれてきた朝食プレートがまたすごい!

 

それぞれの料理がやさしい。

イカの煮つけや旬のいくら。そして鮭は脂がのっていておいしかった!

 

食後は駐車場横の庭を散策。

桜の木もあり、春の時期にお花見できそうだと話しあった。

 

本当にゆったりしたいい2日間だった!

 

 

JUGEMテーマ:グルメ

JUGEMテーマ:旅行

5時半の夕食の時間になり、ロビー横のガラス張りのレストランへ

こちらは大きな窓から池が眺められる。

仕切りがあり、それぞれのテーブルがきちんと分かれている。

席にはお品書きがあり、わくわく!

こちらは和+イタリアンのレストランで、温泉=和食ではないのがまたいい。

 

シャンパンで乾杯し、まずは前菜

お造り〜今朝の魚市場より

新鮮なお刺身もりあわせ。エディブルフラワーや紅大根で彩られたきれいな一皿。

どれも口に入れたときに新鮮だが、特にホタテの新鮮さは秀逸。

 

 

続いてズッパ・ディ・ペーシェ(魚介のスープ)自家発酵の焼き立てパンとともに

オリーブが練り込まれたパンと魚介のブイヤベース

この濃厚な魚介の出汁がでたスープのおいしいこと!

私は魚介のこういったスープが大好きなので、特にうれしかった。

 

 

次はニセコ産ボルチーニ入り きのこのラグーキッタラ パルミジャーノ・レッジャーノ

白ワインに変えて自家製パスタ

ルッコラとチーズの風味がたまらない!

量的にもっと食べたい〜と思う位で次のお皿に移る。

 

続いてはまってました!メインの十勝牛フィレ肉とフォアグラ 黒トリュフソース

こちらはレアで出されて、とっても柔らかい。

濃厚なソースと焼かれたシイタケ、マッシュポテトとよく合う。焼いたネギが甘く引き立てていた。

うーん。おいしいが、おなかが膨れてきたぞ…

 

本日のおこわ 止め椀で最後にごはんが出てくる。

それがまたたっぷりのカニが乗っキノコの炊き込みご飯と汁物。

炭水化物が多いとは思うが、あまりのおいしさについつい食べてしまう。

 

 

そしてデザートはボネ ピエモンテ風クリフ海のシャンティとマロングラッセを添えて

その時に父には喜寿のお祝いプレートと上に花火が乗ったデザートを持ってきてくださり、素敵な演出。

更にちゃんちゃんこも貸してくれて、写真タイム!

それぞれに対応してくださり、すごくいい時間を過ごすことができた。

 

デザートは栗を使っているので、濃厚で秋らしい。

おいしかった!

 

食事を終え、ロビーに出ると、夜食用にと黒豆茶と鮭おにぎり、味噌汁、クッキーなどが置いてあった。

すごい心遣い!

 

 

 


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